特徴
TimeCrowdとは?

#1

柔軟な時間記録

カレンダー連携で2重登録不要
予定がそのまま実績に。スケジュールと工数の二重管理が不要
リアルタイムでも、後からでも
ワンクリックで記録開始。後から追加・修正もいつでも可能
月末のまとめ作業が不要
日々の記録がそのまま集計データに。月末の工数入力に追われない

カレンダー連携

カレンダーの予定がそのまま実績に。2重登録は不要

操作イメージ

リアルタイムでも後からでも記録・修正が可能

#2

多角的な分析レポート

即時反映のレポート機能を使うことで、工数管理から人件費管理までリアルタイムで確認できます。

全体サマリ

全体サマリ

組織全体の時間配分をひと目で把握

見えること

  • チームごとの稼働時間の合計
  • 残業時間の傾向
  • 定常業務/突発業務の比率
  • 戦略業務と内向き業務のバランス
  • 忙しいチームと余裕のあるチームの差

ユーザーの声

  • 「会議にこんなに時間使ってたんだ、って正直びっくりしました」
  • 「忙しいと思ってたチームより、別の部署のほうが逼迫してました」
  • 「戦略業務に使えている時間、思ったより少なかったです」
  • 「残業が一部の人に集中してるのが一目でわかりました」

感覚ではなく、
「組織がどう時間を使っているか」を数値で把握できます。

作業内容

作業内容

"誰が何にどれくらい時間を使っているか"を可視化

見えること

  • カテゴリ・タスク別の工数
  • メンバーごとの業務内訳
  • 同一業務の処理時間の差
  • プロジェクト単位の作業割合
  • 月次・週次での推移

ユーザーの声

  • 「同じ業務なのに、メンバーごとにこんな差があるとは思わなかった」
  • 「時間がかかってる工程が具体的に見えました」
  • 「これ、標準化できそうだねって話がすぐできました」
  • 「AIに任せられそうな業務がはっきりしました」

業務を分解して見ることで、
改善の具体的な打ち手が見えてきます。

人件費

人件費

時間をコストとして可視化

見えること

  • プロジェクトごとの人件費
  • メンバー単価を加味した原価
  • コスト超過の早期検知
  • サービス・顧客単位の収益性

ユーザーの声

  • 「この案件、もう赤字ですよねってすぐ気づけました」
  • 「利益率が高いサービスと低いサービスが明確になりました」
  • 「高単価メンバーが事務作業に時間使いすぎてました」
  • 「外注したほうが安いって、感覚じゃなく数字で説明できました」

時間を「原価」として扱うことで、
粗利管理・採算管理まで一気通貫で行えます。

#3

外部サービス連携

普段お使いのツールと連携することで、既存の業務フローを変えずに時間管理を導入できます

連携ツール

連携ツール(一部抜粋)

連携イメージ

連携イメージ

便利な機能

  • Googleアカウントで簡単ログイン
    Googleアカウントで簡単ログイン
    Googleアカウントをお持ちなら、新たにアカウントを作る必要なくご利用いただけます。
    G suiteご利用の方ももちろん対象です。
  • メンバー機能
    メンバー機能
    現在稼働中のチームメンバーを確認出来ます。同じ場所にいないメンバーから、隣の席のメンバーまで、チームの今を見える化します。
  • 単価計算
    単価計算
    チーム、ユーザーごとに単価を設定することが出来ます。単価を設定すると、その月の金額やタスクごとの金額をレポートから確認することが出来ます。
  • Chrome拡張でよりかんたんに記録
    Chrome拡張でよりかんたんに記録
    タスク名の入力をせずに開いているページ名で記録を開始。ChatWork上から記録をすることも可能です。
  • ツールと連携
    ツールと連携
    Webhookを用いて、Slackに作業履歴を通知したり、Google Calendarと連携して、記録したタスクを表示させることも可能です。
  • APIで機能無限大
    APIで機能無限大
    APIドキュメントを公開しています。TimeCrowdのデータを用いて様々なことに活用いただけます。

TimeCrowdの基本

  • チームを作成する
    STEP.01
    チームを作成する
    チームのオーナーはまずチームを作成して下さい。
    チーム名を入力するだけでかんたんにチームを作成することが出来ます。
    チームを作成したら、招待URLを発行してメンバーを招待しましょう。
  • 時間を記録する
    STEP.02
    時間を記録する
    ブラウザから、Chrome拡張から、スマホアプリから記録が出来ます。
    Chrome拡張から記録をすると、開いているページのタイトルをタスク名に出来たりと最短1STEPでかんたんに記録が始められます。
  • データを見える化する
    STEP.03
    データを見える化する
    記録したデータは、チーム、メンバー、期間を選択してグラフ化出来ます。
    CSVエクスポート機能を使えば全データの取得が可能。より詳しいデータ分析に最適です。

チーム全員で時間管理しよう

チーム全員の「使ってよかった」につながる時間管理を実現します。
働き方改革って何から始めればいいんだろう?
まずはチームの業務内容を把握したいけど、一気にやるとチームの時間を使う…
まずは現状把握から!
時間の使い方の見直しから始めてみましょう。
記録はかんたん!毎日コツコツ記録を続ければ、まとまった時間を費やさなくてもデータが蓄積されていきます。
毎日記録するの大変そう…
振り返りで得をするのは管理する立場の人だけじゃないの?
最短1STEPで記録開始!
記録はブラウザやChrome拡張から、かんたんに行なえます!
溜めたデータは、レポート機能で見える化され、稼働時間や行ったタスクの振り返りに最適です。
同じチームなのに、隣の席のメンバーは何をしているかよくわからない
在宅勤務のメンバーは今仕事中なの?
頼みたいことがあるけど、今話しかけていいのかな?
「チームの今」を見える化!
記録中のタスクはチームメンバー全員と共有!
誰がどんなタスクをどれくらいの時間行っているかがすぐわかります。